<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>
<channel>
	<title>Blog | Aiboh leatherworks</title>
	<atom:link href="https://shop.aiboh.jp/blog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://shop.aiboh.jp/blog</link>
	<description><![CDATA[ハンドメイドの革小物やバッグを販売するショップです。

二十数年に及ぶ都内でのサラリーマン生活をリセットし、長野県に移住。標高７００ｍを超える、空気の澄んだ工房にて革小物やバッグを一つひとつ仕立てています。

趣味から始めたレザークラフト歴は15年以上。革の特性や個体差を見極め、手縫いとミシンを柔軟に使い分けながら、最良の形に仕立てていく。

そんな革職人を目指して、日々「革」に挑んでいます。

革を使って製作しているものは、そのほぼ全てが何かを収納する「実用品」です。

自らデザインしているのですから、他には無いような先鋭的なものを作ることも可能だとは思いますが、実用品として人様にお使いいただくものであることから、
第一に使いやすいこと、そして飽きのこないようなオーソドックスなデザインになるよう心がけています。

また、革そのものも丈夫な素材ですので、実用品として長期間お役に立てるよう、耐久性や強度にもしっかり気を配って制作しております。

そして色々なシーンでご使用者様の手に触れて使われる革製品は、使用状況によってさまざまな経年変化を遂げていき、そのお値段に関係なく、愛着という新たな価値が生まれてくるかもしれません。

あなたにとって唯一無二となった「実用品」が、いつしか「相棒」になってくれるなら、作り手としてこれ以上のことはありません。

皆様の未来の「相棒」をこれからも本気で作っていきます。]]></description>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>

	</channel>
</rss>
